【洛王セレモニー】お客様からのよくあるご質問をご紹介

【洛王セレモニー】お客様からのよくあるご質問をご紹介

洛王セレモニー よくあるご質問

洛王セレモニー

  • 洛王セレモニーは、なぜ葬儀料金が安いのですか?

    社内効率、無駄の徹底排除をはかり、ネットワークグループ内で、物品の一括購入など、コストダウンを図ったからです。良質なサービスを、適正な価格で顧客に提供するべく粉骨砕身、奮励努力いたしております。

  • よくあるネットの葬儀の仲介業者と、何が違うのですか?

    ネットの仲介業者の場合は下請け葬儀社に葬儀を依頼するので「どこの葬儀社が対応するのかわからない」という不安がございますが、洛王セレモニーは、一貫して葬儀前から葬儀後の法要まで自社スタッフがお手伝いさせていただきますので、手厚いサポートが可能です。お客様のご不安をすぐに解決いたします。

  • 割引制度は、ありますか?

    洛王セレモニーでは、事前にお申し込みいただける無料会員制度があります。
    入会申し込みは、お電話にて約1分で完了します。(0120‐40‐8343・24時間365日受付)
    プランにより最大で20万円のお値引きや式場使用料の割引などの、各種専用サービスが受けられます。
    特典は会員様から3親等の方までご利用可能です。

葬儀について

  • 喪服のレンタルはありますか?

    喪服(和装)のレンタル・着付けの手配も行っています。ただし、ご葬儀の正装は和装とされていましたが、現代では洋装の方が多くなっております。長時間のご葬儀はお疲れがたまりますので、無理のない服装をお選びください。

  • 逝去後、自宅に安置ができません。

    洛王セレモニーの安置施設をご利用ください。お近くの安置施設をご紹介させていただきます。病院へのお迎え、ご安置は24時間365日、深夜早朝でも専任スタッフが対応させていただきます。

  • 葬儀を迎えるまで「寝ずの番」が必要ですか?

    かつては夜通しお線香を灯す風習がありましたが、最近はご家族様がご葬儀の際にしっかりと故人様とお別れができるよう、お体を休めたほうが良いと考え、普段通り過ごす事が一般的です。毎朝、お線香と新しいお水をお供えしてお参りされると、よいでしょう。

  • 自宅に安置すると、故人の体が心配です。

    ご自宅にご安置した場合は、自社スタッフがドライアイスの交換に伺います。季節や体格によってドライアイスの量を増やしたり、保冷度を保つためにご納棺をおすすめするなど、お体の状態を確かめて適切な処置を行いますのでご安心ください。

  • 花祭壇にすることは可能でしょうか?

    花祭壇は可能です。オプションのメニューになりますが、一般的に使用されている白木祭壇に換えて花祭壇にすることができますので、ご要望をお聞かせください。

  • 亡くなったら白装束に着せ替えるのでしょうか?

    オプションのメニューになりますが、白装束にお着せ替えを行いメイクや髭剃りを故人様にして差し上げる事ができます。最近では、故人様らしく旅立ちのお姿を整える方が増えており、スーツやお着物へお着せ替えを行ったり、納棺士がお手伝いしながら家族が、故人様愛用のメイク道具でお化粧をされたりと、ご家族様でお仕度を整えて差し上げる方もいらっしゃいますので、ご要望をお聞かせください。

  • 入院先の病院は、提携の葬儀社が決まっているようです。

    病院によっては提携している葬儀社を紹介される場合がございますが、ご家族様の意向でお断りできます。提携の葬儀社が、搬送料金や葬儀費用の明細を分かりやすく説明してくれるかなどを確認してから、依頼される事をお勧めします。提携の葬儀社の説明だけでは良し悪しが分からない場合は、洛王セレモニーへご相談ください。24時間365日専任スタッフがサポートいたします。

直葬・火葬式

  • 直葬・火葬式とは、どんなお葬式ですか?

    通夜や葬儀・告別式などの儀式を一切行わず、安置場所や火葬炉の前にご家族様やご親せきなどのお身内の方が少人数で集まって、故人様とお別れをして弔うご葬儀です。

  • 火葬プランでも、お経をあげてもらえますか?

    安置場所や火葬炉の前で、ご住職にお経をあげてもらえます。ただし、菩提寺と呼ばれるお付き合いのあるお寺さんによっては、条件が異なります。菩提寺さんへのご確認方法など、洛王セレモニーにてサポートいたしますので、まずはご相談ください。

  • 直葬・火葬式のメリットを教えてください。

    ごく近い身内だけで故人を送る、形式にこだわらない葬儀です。お別れの時間は限られますが、だからこそお棺に納めるお品物やお花に想いを込めてお手向けするなど、ご家族それぞれにお別れのお時間を過ごす事ができます。

  • 直葬・火葬式のデメリットを教えてください。

    菩提寺と呼ばれるお付き合いのあるお寺さんによっては、直葬や火葬式のご葬儀やお読経を認めない場合があり、お戒名を授けてもらえない・お墓への納骨を断られるといったことが起こりえますので、ご葬儀の前にご相談されることをおすすめします。

生活保護葬

  • 生活保護葬はどうすれば行えますか?

    生活保護葬は、ご葬儀を行う前に役所に申請する必要がありますが、洛王セレモニーにて、手続きは無料で行いますので、ご安心ください。

  • 生活保護葬でも、お通夜や告別式を行えますか?

    生活保護の葬祭扶助は『最も簡素な葬儀のために必要な費用』とされ「ご逝去先へのお迎え・ご安置・火葬・収骨」に限定されます。このため、お通夜や告別式は行えませんので、ご了承ください。

  • 生活保護葬の場合、お香典は受け取っても良いですか?

    お香典の収入は所得として認定される事なく、申請や報告の義務もありません。ご供養としてお香典を頂いたら、故人様の為やご家族様のこれからのためにお使いいただいて、差し支えございません。

おひとりさま葬

  • おひとりさま葬でお金を預けるのと、互助会の積み立ては何が違いますか?

    おひとりさま葬は、互助会事業者(=葬儀社)に葬儀費用を積み立てるのではなく、信託銀行に葬儀費用を預けます。
    互助会の場合は、葬儀社が倒産すると積み立てたお金の1/2相当を保全すれば良いと決められていますが、おひとりさま葬のお金は全額保証されます。

  • 「合祀パック」と「永代供養パック」の違いは何ですか?

    ご遺骨の納骨期間が異なります。「合祀パック」は3年、「永代供養パック」は33年、お骨壺のまま納骨供養されます。期間を過ぎると、合祀墓と呼ばれるお墓にてご遺骨は移動しますが、納骨した先のお寺が責任を持ってご供養を続けますので、無縁仏になりません。

  • おひとりさま葬とは、何ですか?

    生前に、ご葬儀や納骨供養の要望をまとめ、費用を信託銀行に預けます。
    未婚の方やお子様のいないご夫婦から、「ご親族に迷惑をかけたくない」「ご自身の葬送の要望を確実に実行するために」とのお考えからお問合せを多くいただきますが、どなた様もご利用いただけます。
    基本プランをベースに、その方のご要望に応じたカスタマイズが可能です。まずは、ご相談ください。

家族葬

  • 家族葬とは、どんなお葬式ですか?

    ご葬儀の名前に家族と付くため、ご家族様だけで行うご葬儀と思われる方もいますが、家族葬にはご親族やご友人もお呼びできます。
    家族葬とは、ご家族様がご葬儀にお呼びする方を限定し、少人数でゆっくりとお別れするご葬儀です。

  • 家族葬を行う場合、訃報連絡はどうしたらいいですか?

    「故人や家族の意志により、家族だけで葬儀を行う」ことを知らせることで、会葬辞退を伝えます。家族葬が増えたことで、会葬辞退の案内もスタンダードになり、失礼と思われることもありません。また、ご葬儀を終えてから訃報をお伝えする場合もございます。

  • 密葬とは何ですか?

    密葬は近親者の方のみでご葬儀やご火葬を行った後に、日を改めて故人様やご家族のお付き合いのある方にお声がけをして、お別れの会や本葬を行うご葬儀です。密葬と本葬を合わせて一つのご葬儀となり、密葬だけという事はありません。

  • 家族葬のメリットを教えてください。

    一般的なご葬儀の場合、喪主としてご家族は参列された方へのご挨拶などおもてなしに気を配る必要がありますが、家族葬の場合は親しい間柄の方々が集まる場となり、気を張らずに故人様とのお別れの時間を過ごす事ができます。

  • 家族葬のデメリットを教えてください。

    故人様が交友関係の広い方だった場合、一般的な葬儀ならば、通夜や葬儀の当日に参列してご弔問は終わりになりますが、家族葬の場合にはそれが出来ないということになります。そのため、故人様とお別れをしたいという人たちが弔問客として、ご自宅に訪れるケースは少なくありません。特に休日になると弔問客は多くなりますので、その対応に時間をとられてしまうケースがあります。

一日葬

  • 一日葬とは、どんなお葬式ですか?

    お通夜は行わず、告別式の1日だけでお別れいただくお葬式です。ご家族様の体力的・精神的な負担軽減や、遠方から参列する方の宿泊費などのご負担を考えて、一日葬をお選びいただく方は増えていますが、菩提寺のお考えによっては一日葬を受け入れない場合もあり、その後の埋葬を拒否されてしまうケースもあるので、事前の確認をお勧めします。洛王セレモニーでは、ご希望のご葬儀を行えるようアドバイスを致しますので、ご安心下さ…

  • 一日葬でも、親族以外の弔問客をお招きできますか?

    一日葬は、通夜を行わないこと以外は一般葬と同じ流れで行われますので、ご弔問客をお招きいただけます。ただし、一日葬をお選びになる多くの方は、負担をかけずにお葬式を行いたいと考え、広くお声がけせず、親族・ごく親しい知人に限定する傾向にあります。

  • 一日葬のメリットを教えてください。

    お通夜は行わず告別式の1日だけのご葬儀なので、お時間が取れない方やご高齢な方の体力的な負担を軽減できます。また、ご家族の中には、セレモニーにかける時間が1日のみとなる事で、前日はご家族様のみでゆっくりと故人様とのお別れのお時間を過ごす方もいらっしゃいます。

  • 一日葬のデメリットを教えてください。

    一日葬はお通夜がないので、平日に一日葬が行われた場合は、お仕事や学校の関係で参列できない可能性があり、故人様と最後のお別れが出来ない人が出てくるかもしれないために、一日葬はご親族以外を招きにくいことがあります。

一般葬

  • 一般葬とは、どんなお葬式ですか?

    故人様のご友人や会社の皆様など、人生に関わった大切な方と偲ぶお葬式です。洛王セレモニーでは、形式や儀礼を重んじながらも、喪主としてご家族様が感謝の想いとおもてなしの心が伝わるご葬儀を提案いたします。

  • 一般葬を考えていますが、会葬人数が把握できません。

    洛王セレモニーでは、ご家族様とのお打ち合わせ以外にも、ご依頼いただくご供花の数などからご会葬人数の把握に努めます。また、ご葬儀当日も急な対応に応じられるように、例えば、返礼品の予備をご用意し不足がないようにするなど、万全を期しますのでご安心ください。

  • 一般葬の受付は、誰に依頼すると良いですか?

    ご家族・ご親族様以外に想定される会葬者の方の関係性を考慮します。例えば、故人様がお勤めの会社関係のご参列が多ければその会社の方に受付を依頼すると良いですし、ご近所や町内の方を中心としたご友人が多く集まる場合は、町内会の役員の方にご依頼相談をすると良いでしょう。受付の人数などは、会葬人数によって異なりますので、別途ご相談を承ります。

洛王直営ホール

  • 家族や故人が住むエリアに、洛王セレモニーの会館がありません。

    ご葬儀式場を検討の際は「火葬場近くの葬儀式場」を選択する方法もあります。 例えば、京都市の場合は山科区の京都市中央斎場を利用しますが、洛王セレモニーには京都市中央斎場まで10分でご移動可能な式場がございます。そちらをご利用いただく事で、移動時間の負担を軽減したり霊柩車やマイクロバスなどの利用料金を抑えたりする事ができます。 このように、ご家族のご要望やご状況に合わせて様々な提案をいたしますので…

  • 葬儀場の見学は可能ですか?

    洛王セレモニーの葬儀ホールなら、いつでも可能です。お気兼ねなくご来場ください。時間帯によっては、ご葬儀でご利用中の場合もございます。事前にご連絡・ご予約いただけると、よりスムーズなご案内が可能です。

  • 洛王セレモニーの会館は、駐車場がありますか?

    洛王セレモニーの会館は、駐車場を完備しております。ただし、エリアによっては台数が限られる会館もございますので、ご了承ください。

公営斎場

  • 公営斎場とは、何ですか?

    公営斎場は自治体が管理運営している葬儀式場や火葬場で、使用料が安くて宗旨宗派も問いません。ご利用にあたってはその自治体の管轄内に住所があるなどの条件があります。

  • 公営斎場の利用条件は、ありますか?

    ご利用にあたっては、その自治体の管轄内に住所があるなどの条件があります。詳しくは、フリーダイヤル(0120-40-8343)へお問合せください。24時間365日対応しております。

  • 公営斎場のメリット・デメリットを教えてください。

    公営斎場は、その自治体の管轄内に住所がある場合に使用料が安くなる点がメリットです。また、火葬場が併設された葬儀式場の場合、移動負担も少なくて済みます。そのため利用者が多く、ご逝去からご葬儀まで日程が空いてしまう事もあります。

提携斎場

  • 提携斎場とは、何ですか?

    洛王セレモニーが提携しているご葬儀式場です。式場の予約や日程調整は、全て洛王セレモニーにてお手伝いいたします。式場によって、利用条件や式場費用が異なりますので、詳しくは、フリーダイヤル(0120-40-8343)へお問合せください。24時間365日対応しております。

  • 提携斎場を利用した場合、式場使用料の支払いはどうすれば良いですか?

    式場の使用料や、火葬場での飲食代などは直接お支払いください。(地域・式場によっては、洛王セレモニーにて一旦立替え、後日請求させていただく場合もあります。)

お急ぎの方

  • 深夜・早朝や休日でも、対応してくれますか?

    洛王セレモニーでは、24時間365日対応しております。ご不安な事やお急ぎの方は、いつでもフリーダイヤル(0120-40-8343)へご連絡ください。

  • 警察へのお迎えもしてくれますか?

    警察へのお迎えも行っておりますので、ご安心ください。突然のご逝去でご葬儀の事までお考えがおよばない場合、まずは、お迎えのみをご依頼いただく事をおすすめします。 故人様のお体を拝見し適切なご処置を行い、ご家族の状況に配慮したご葬儀を提案いたします。 大切な方との突然の別れは、誰にとっても辛い事です。受け入れがたい事ですが、大切な方にふさわしい最後を迎えさせてあげられるのは、残された方しかいません…

  • 病院から、早くお迎えに来てもらうようにと言われています。

    洛王セレモニーでは、病院へお迎えのみのご依頼も承っております。お急ぎの方はいつでもフリーダイヤル(0120-40-8343)へご連絡ください。24時間365日対応しております。

無料会員制度

  • 他社の会員制度に入っていますが、葬儀の依頼はできますか?割引もされますか?

    もちろん問題ございません。弊社は無料登録会員制度ですので、他社様の会員等に入会されている場合でも、会員登録は可能です。最大で葬儀プランが20万円の割引にてお手伝いさせていただきます。また互助会などの積立てで解約手数料が発生した場合は、弊社が手数料分を負担しますのでご安心ください。

お支払いの流れ

  • 葬儀費用はいつまでにお支払いすればいいですか?

    ご葬儀が終了した日から1週間以内に、銀行振込や現金、クレジットカードでお支払いいただいております。

  • クレジットカードで、支払いは可能ですか?

    ご葬儀をご依頼いただいた際にお支払い方法をお選びいただけますので、クレジットカードでのお支払いをご希望の旨、お申し出ください。

  • ローンなど、分割払いは可能ですか?

    ご葬儀ローンでのお支払いをご希望の場合は、ご葬儀前のお打ち合わせの際にその旨をお申し出ください。お申し込みには、審査がございます。(ご葬儀終了後のお申し込みはできませんので、ご了承ください。)
    お支払い回数をお選びいただけますので、ご家族のご都合にあわせた無理のない返済が可能となります。

事前相談

  • 事前相談は必要ですか?

    万が一の事を考え準備をしておく事を「死を待つようで嫌だ」と感じるかもしれません。しかし、弊社にご相談くださったご家族からは、「葬儀の不安を事前に解消できたので、大切な方としっかりと向き合い充実した時間を過ごせた」とのお声を多数いただいております。葬儀社選びの不安や疑問は、思い立った時に解消しておくことをおすすめします。

  • 式場見学はできますか?

    洛王セレモニーの葬儀ホールなら、いつでも可能です。お気兼ねなくご来場ください。
    時間帯によっては、ご葬儀でご利用中の場合もございます。事前に「0120-40-8343」までご一報いただけると、よりスムーズなご案内が可能です。

  • 葬儀社選びのコツはありますか?

    事前に2~4社に見積り付きの資料を請求し、分かりやすい見積りやパンフレットと会社紹介がある葬儀社2社にしぼり、事前相談で「人柄」をチェックします。ご葬儀の事で皆様から寄せられる不安は、「葬儀の総額費用」「ご安置や葬儀の場所」「ご葬儀の流れ」です。これらに対して、納得のいく説明や提案があり、細やかな心遣いがある葬儀社を選びましょう。

葬儀・家族葬の流れ

  • 葬儀が終わるまで「いくらかかるか分からない」と聞いたので、不安です。

    お客様から最も多く挙げられるのが「費用」の不安です。洛王セレモニーでは「プラン共通セット」とお客様のご要望に応じた「お料理」「葬儀会館使用料」から費用が決定し、事前に1円単位のお見積りをご提示致します。あとから説明のない追加費用をいただくことはありません。

  • 葬儀の日程はどのように決まりますか?

    宗教者の都合や火葬場、式場の空き具合などを確認した上で決めます。斎場や火葬場、お寺の都合もありますので、それに応じて最終的な日程を決めることになります。もちろん、ご家族様の意向もありますので、担当スタッフに申し付けていただき、手配させていただくことになります。

  • 自宅でもお葬式は可能でしょうか?

    もちろん可能でございますが、ご自宅の間取りやご葬儀の規模により、難しい場合もございますので、事前にしっかりとご確認させていただきますので、ご安心ください。

  • 故人が、生活保護を受けていました。

    生活保護を受給されていた方のご葬儀を支援するために、葬祭扶助制度(そうさいふじょせいど)がございます。この制度は自治体より葬儀費用が支給される制度で、申請資格とご葬儀前の申請が必要となりますが、施主様は「自己負担無し」でご葬儀を執り行うことが出来ます。役所との折衝やお手続きも洛王サポートにてお手伝いいたしますので、まずはご相談ください。

寺院紹介サービス

  • 葬儀でお世話になった住職に、四十九日法要を依頼できますか?

    ご依頼いただけます。ご要望のお日にちやご法要場所を、洛王セレモニー 法事チーム(0120-40-8343)へお伝えいただければ、ご住職との日程調整をお手伝いいたします。
    ご葬儀と同じくお布施金額は事前に明示いたしますので、詳しくはスタッフまでお問合せください。

  • 自分で考えた、戒名があります。

    一般的にお戒名は、修行をした僧侶が各宗派の教えを基にして授けるものと考えられます。
    ご住職が故人様の人となりをご家族からお伺いしてお戒名を考えますので、その際にお考えになったお戒名があった事をお伝えください。お戒名として適さない漢字や宗派によってはお考えのお戒名がそぐわない場合は、お断りする場合もございますので、ご了承ください。

  • お付き合いのあるお寺さんが遠いのでお呼びすることができませんが、問題ないでしょうか?

    お付き合いのあるお寺さんに納骨をお考えの場合は、ご葬儀の前にご連絡をして指示を仰いでおかなければ、納骨をさせてもらえないなどのトラブルになることがあります。
    洛王セレモニーへお問合せの際に、その旨をご相談いただければお寺さんへの連絡や調整からサポートいたしますので、ご安心ください。

葬儀費用のオプション

  • 葬儀費用のオプション品とは何ですか?

    基本プランに入っていない商品のことです。お料理やラストメイク、お花の祭壇、マイクロバスなどがオプション品になります。

葬祭費補助金制度

  • 葬祭費補助金制度とは、何ですか?

    亡くなった方が、国民健康保険または後期高齢者医療保険に加入していた場合は葬祭費が、社会保険に加入していた場合は、埋葬料が支給されます。

  • いつまでに、申請すれば良いですか?

    国民健康保険または後期高齢者医療保険に加入していた場合は、葬儀を執り行った日の翌日から2年以内が期限です。
    社会保険に加入していた場合は、お亡くなりになった日の翌日から2年以内が期限です。
    提出書類として、葬儀費用の領収書や会葬礼状が必要となりますので、ご葬儀が終わってからの手続きとなります。

  • 申請は、どこで行いますか?

    国民健康保険または後期高齢者医療保険に加入していた場合は、故人様の住民票がある市区町村で行います。
    社会保険に加入していた場合は、故人様がお勤めされていた会社や管轄の協会けんぽで行います。

アフターサポート

  • アフターサポートの費用を教えてください。

    アフターサポートは、無料でご利用いただけます。
    ご葬儀を終えてからのふとした疑問や「誰に相談すればいいのか分からない」などの不安が解消できるように、ご案内します。

  • アフターサポートの利用方法を教えてください。

    まずは、お電話にてご相談ください。(0120-40-8343)折り返し、専任スタッフよりご連絡いたします。

  • 葬儀後に申請すると、支給されるお金があると聞きました。

    国民健康保険または後期高齢者医療保険、社会保険の被保険者がお亡くなりになると、 葬祭費補助金が支給されます。また、京田辺市 ・ 城陽市・ 八幡市などは、市民の方が火葬されると火葬料の一部を補助する制度を設けています。手続き方法など詳しくはお問い合わせください。

香典返し

  • お香典返しは、いつまでに用意すれば良いですか。

    お香典返しは、お香典を頂いたお礼と忌明けのご挨拶の意味合いがございますので、忌明けとなる四十九日以降に先様へお品物とご挨拶状をお届けします。
    挨拶状の校正や配送リストのやり取りがございますので、忌明けの3週間前を目安にお手配を始めると良いでしょう。

  • カタログギフトは、どのような商品ですか?

    カタログギフトは、先様に商品カタログをお届けし、その中からお好きなお品物をお選びいただく商品です。洛王セレモニーのカタログギフトは従来のお香典返し同様に、挨拶状を添えてお届けいたします。16コースから頂いたお香典の額に応じて、お選びいただけます。

  • お香典返しに、商品券をお送りしようと思っています。

    地域やご親族間の慣習で商品券をお届けする方もいらっしゃいますが、お返し金額が明確となる商品券は「お香典を突き返された」と思われる方もいらっしゃいますので、先様との間柄などを考慮して、お選びいただきたい商品です。

位牌

  • 位牌は、いつまでに用意すれば良いですか?

    四十九日法要までに、ご用意ください。(お位牌の作成には、約2週間程かかります。)
    法要四十九日法要にて、白木位牌からお仏壇用の本位牌へ御霊移しを行い、白木位牌はご住職が持ち帰りお焚き上げを行います。

  • 位牌を作る際の注意点を教えてください。

    ご先祖様のお位牌より、背丈が超えないようにすると良いと言われます。また、年齢表記(享年・行年や歳・才など)を揃えるとお仏壇への納まりも良くなります。お位牌の相談には、故人様のお戒名がわかるもの(白木位牌のお写真など)と故人様に最も近いご先祖様のお位牌をご持参いただくか、表裏のお写真とサイズをお測りいただくと、スムーズにお手配いただけます。

  • 先祖のお位牌をまとめられると聞きましたが、どうすればいいですか?

    “○○家先祖代々之霊位” と記されたお位牌をご用意いただき、ご住職にご先祖様のお位牌から新しいお位牌への御霊移しの追善供養を依頼します。ご先祖様のお位牌は、ご住職が持ち帰りお焚き上げを行います。

挨拶状

  • オリジナル挨拶状の文面は、全て自分で考えないといけませんか?

    オリジナル挨拶状は、専任スタッフがご家族にインタビューを行い作成しますので、具体的な文面のイメージがなくてもご依頼いただけます。最近では、家族でご葬儀を終えた後に、ご訃報をお伝えするためにご利用するケースが増えています。

  • 喪中はがきで、訃報を伝えようと思っています。

    喪中はがきは、年始のご挨拶を控える旨のご挨拶状です。喪中はがきをお送りする頃に、ご訃報があった場合にはご挨拶状を兼ねることはありますが、故人様が親しかった方でまだご訃報をお伝えできていない方がいれば、ご葬儀報告ハガキなどを用意してご挨拶されると、丁寧です。

  • 寒中見舞いは、どのような場合に用意しますか?

    12月初旬までに喪中はがきが出せなかった方や、11月下旬~12月に故人様が亡くなった方は、寒中見舞いで年始のご挨拶を控えた旨をお伝えするとよいでしょう。また、年始に故人様宛に年賀状を頂いた方にも、ご家族から寒中見舞いにてご挨拶されると丁寧です。

仏具・手元供養

  • 手元供養とは、何ですか?

    故人様のご遺骨の少量をお骨分けして、家族の手元に残すことを手元供養と言います。専用のペンダントやブレスレットなどメモリアルジュエリーに入れて身に着けたり、手のひらサイズのミニ骨壺に収めてご自宅で供養したりします。

  • 手元供養を行う場合、分骨証明書は必要ですか?

    身につけたり、ご自宅に置く場合の手続きは必要ありません。ただしお骨分けした遺骨を別のお墓に納める際には、「分骨証明書」が必要になります。未定の場合は、念のため分骨の証明書を入手しておくことをおすすめします。

  • 手元供養は、どんな方が購入されますか?

    お墓やお仏壇でのご供養の他につねに故人様のそばに感じたいとお望みの方、嫁ぎ先で実父母のご供養を望まれる方。その他お墓が遠くなかなか行けない方や、住宅事情でお仏壇を置けない方などにも選ばれています。

遺品整理

  • 市区町村の粗大ごみでは、お仏壇は回収できないと言われました。

    お仏壇はお位牌やご本尊など魂を宿すと考えられる仏具が納められているので、市区町村によっては粗大ごみでは回収しない地区がございます。洛王セレモニーの遺品整理では、ご住職に依頼をして魂抜き(たましいぬき)という供養をしてからお片付けを行います。(地域によっては、お性根抜き(おしょうねぬき)、または閉眼供養(へいがんくよう)とも言います。)

  • 特殊清掃はお願いできますか?

    長年空き家になっていたご実家や、孤独死などの突然死で残念ながら発見までにお時間が経過した場合には、悪臭などが伴い通常の清掃ではきれいにならない場合があります。洛王セレモニーの遺品整理では、専門スタッフが、特殊器具を使用し、迅速、丁寧、安全に作業にあたります。

  • 遺品整理の、見積りだけでも相談できますか⁈

    もちろん大丈夫です。お見積りは無料で、見積提出後の追加料金は一切ありません。お部屋の状況やお荷物の量によっては料金実例よりお安くなる場合もございますので、まずはご相談ください。

相続相談

  • 相続税申告は、必ず行わないといけませんか?

    相続税申告は、相続財産が基礎控除額以下である場合には不要で、基礎控除額は、3,000万円+(600万円×法定相続人の数)です。しかし、そもそも相続人として家族の誰が該当するのか?不動産や証券など故人様の資産評価をいくらで評価すれば良いか?判断に迷う方がほとんどです。「何をしていいのかわからない」そんな時は、いつでもご相談ください。

  • 相続税申告が必要な場合、誰が・どこに・いつまでに・支払いますか?

    相続税は、故人様から財産を引き継いだ方が、故人様の住民票があった税務署に納付します。
    納付期限は、故人様がお亡くなりになられた日から10ヶ月以内となり、申告期限を過ぎると「延滞税」や「無申告加算税」と言う税金が課されます。洛王セレモニーでは、相続に強い税理士さんをご紹介しておりますので、ご安心ください。

  • 相続人に未成年の子供がいる場合、どうしたらよいでしょうか?

    お子様の代わりに遺産分割協議に参加する、代理人が必要となります。
    例えば、お父様が亡くなった場合に、お母様とお子様は同じ相続人の立場となるので、お母様が代理人にはなれません。そのため、特別代理人を専任する必要があります。
    手続き方法など詳しくはお問い合わせください。

仏壇

  • お仏壇は、必要ですか?

    お仏壇は「仏様をお祀りする家の中のお寺」また「ご本尊(仏様など)やご先祖の家」と考えられていましたが、現代においては、信仰よりも、ご先祖・亡くなった親族の供養という意味合いが強まっています。供養というと儀式的・形式的にも聞こえますが、日々の暮らしのうれしい出来事を報告したり、悲しい出来事を聞いてもらったり、「大切な人と対話する場所」と考えてご用意する方が増えています。

  • 仏壇の置き場所に決まりはありますか?

    宗派や地域によって南向きや東向きなど様々な考え方がありますが、最近は、住宅事情に合わせて身近にお祀りできる場所をお考えになる方がほとんどです。また、木製品の仏壇は日光やエアコンの風が直接当たる場所は避けると良いでしょう。

  • お仏壇を買い替えるとき、古い仏壇はどうすればいいですか?

    新しい仏壇に買い替える際に、古い仏壇のお引き取りをご相談ください。古いお仏壇のお引き取りのみをご希望の場合は、遺品整理をご紹介します。ご状況に合わせて対応いたしますので、まずはご相談ください。

法要

  • 四十九日法要はどのような流れで行いますか?

    四十九日法要では、故人様への追善供養の他に、白木位牌から本位牌への御霊写し(開眼供養)を行います。また、お墓がある方は納骨法要をお墓の前で行います。ご親族がお集まりになるので、法事後にお斎と呼ばれる会食をして、参列者をおもてなしをします。

  • 法要の服装は?

    三回忌法要までは、喪服になります。七回忌を過ぎれば略式喪服や黒・グレーなどの服装で結構です。

  • 法要は、どこで行いますか?

    菩提寺がある場合は、菩提寺の本堂にてご法要を行うことが多いです。お墓によっては、霊園内に法要ルームが完備されている場合もあります。その他、ご自宅にてご法要をおこなう方もいます。

墓地・墓石

  • お墓は、いつまでに用意すればよいですか?

    お墓は仏事的にも法律的にも、いつまでに用意しないといけないという決まりはありませんが、一般的には、故人様が亡くなった後の節目となる法要に合わせてご用意される方が多いです。
    お墓を建てるには3ヶ月ほど時間を要しますので、余裕を持ってご準備することをおすすめします。

  • 実家のお墓の墓じまいをして、両親の遺骨を引き取りたいと思っています。

    墓じまいを行う場合、お寺さんと離檀の相談を行ったり、お墓を撤去して更地に戻す必要があります。また、ご両親のご遺骨を引き取る場合には、まず引き取り先となる納骨先を決める必要があります。ご家族の状況に応じてやるべき事が変わりますので、一度洛王セレモニーへご相談ください。

  • 公営の霊園、民営の霊園、お寺の墓地の違いは何ですか?

    公営霊園は自治体が管理運営する霊園で、使用料が安くて宗旨宗派も問いません。申し込みに当たっては、その自治体の管轄内に住所があるなどの条件があり、人気が高いため抽選となることもあります。 民営霊園は公園型の霊園など設備やサービスが充実した霊園も多くなっています。購入の条件はほとんどありませんが、お墓の購入や工事は指定石材店に依頼することになっている場合がほとんどです。 寺院墓地はお寺が管理する墓…

納骨堂

  • 納骨堂とは、何ですか?

    納骨堂とは、個人・夫婦などの単位を決めてご遺骨を収蔵する納骨スペースです。
    骨壺のままでひとつの建物の中にたくさんの納骨スペースを備えている点が、従来のお墓との大きな違いです。昔ながらのお墓を「一戸建て」、納骨堂を「マンション」と例える事があります。

  • 納骨堂は、お参りができますか?

    もちろん、お参りはいつでも可能です。ただし、納骨堂によっては開園時間が決まっていたり休園日が設けられており、事前に確認しておくと良いです。また、お供え物についても納骨堂によって決まりがあります。服装は普段着でお参り頂けますので、気軽にお参りいただけます。

  • 納骨堂を選ぶ際のポイントはありますか?

    納骨堂を選ぶ際には、「誰が入るのか?」「お墓を継承する人はいるのか?」を考えるとよいでしょう。多くの納骨堂は、何名で納骨するのかによって料金が変わります。また、納骨堂によっては納骨から3年~33年後には、合祀されてお寺さんが供養してくれるなどの条件もあります。洛王セレモニーでは、ご要望に合わせて納骨堂をご提案いたします。

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